かわいらしさとご利益をあわせ持つ「北海道神宮のエゾリスみくじ」が、今大きな話題を集めています。


手のひらサイズの陶器製エゾリスが鳥居を抱える姿は、思わず笑顔になるほどの愛らしさ。参拝の記念やお土産にもぴったりで、SNSでも多くの投稿が見られる人気の授与品です。

この記事では、「北海道神宮 エゾリスみくじ」の魅力や全4種類のバリエーション、ガチャ形式での引き方、設置場所、混雑時の制限情報などを詳しくご紹介します。

さらに、境内で本物のエゾリスに出会えるチャンスについても触れています。

「どんな種類があるの?」「どこで引けるの?」「シークレットは本当に出るの?」という方にもわかりやすく、丁寧にまとめていますので、ぜひ最後までご覧ください。

北海道神宮へ行く前にチェック

エゾリスみくじは人気のため、在庫状況や授与制限が変わることがあります。
遠方から訪れる方は、公式情報の確認に加えて、札幌駅・大通・円山公園周辺のホテルや観光ルートも早めに見ておくと安心です。

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この記事の見どころ

  • 北海道神宮で授与されているエゾリスみくじの特徴と仕組み

  • ガチャ形式での引き方や設置場所の詳細

  • 全4種類のデザインとシークレットの存在

  • 境内で野生のエゾリスに出会える可能性と観察のポイント

北海道神宮 エゾリスみくじとは?

北海道神宮出典:もふもふ動物ほっかいどう

エゾリスみくじのデザインと仕様

エゾリスみくじ 後ろ出典:もふもふ動物ほっかいどう

北海道神宮の「エゾリスみくじ」は、かわいらしさと縁起の良さをあわせ持つ特別なおみくじです。


「エゾリスみくじ」とは、エゾリスの姿をした陶器の置物の中に、おみくじが入っている授与品のこと。
小さなリスが両手で鳥居を抱えている姿がとても愛らしく、まるでお守りのように大切にしたくなる魅力があります。

このエゾリスは手のひらサイズで、温かみのある丸みを帯びたフォルム。

おみくじは底にあるシールをはがすことで簡単に取り出せるしくみで、本体を壊さずに楽しむことができます。

おみくじの結果を見た後も、リスの置物としてインテリアに飾れる点が人気の理由のひとつです。
観光のお土産やちょっとした贈り物としても喜ばれています。

引いた後は、かわいく飾って思い出に

エゾリスみくじは陶器製の小さな置物として残せるため、御朱印帳やおみくじ帳、ミニディスプレイケースと一緒に保管すると、北海道神宮参拝の思い出をきれいに残せます。

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以下の表に、えぞみくじの基本情報をまとめました。

項目 内容
名称 エゾリスみくじ
素材 陶器製
サイズ 手のひらに収まる程度
特徴 両手で鳥居を持ったエゾリスのデザイン
中身 鳥居付きリスの中におみくじが入っている
おみくじの取り出し方 底のシールを剥がすと簡単に出せる
初穂料 500円(硬貨専用)
その後の使い方 お部屋に飾って楽しめる置物に

見た目にも癒され、ご利益も感じられる、そんな二重の楽しさが詰まったおみくじです。

ガチャ形式の仕組みと注意点

エゾリスみくじガチャ出典:もふもふ動物ほっかいどう

北海道神宮の「エゾリスみくじ」は、ちょっと珍しい「ガチャ形式」で授与されています。


神社の授与品といえば、窓口で直接受け取るイメージがあるかもしれませんが、こちらはカプセルトイのように、自分でレバーを回して引くスタイルです。

設置されているのは、北海道神宮の「守札授与所」の奥にある特設コーナー。
カプセルの中に1体ずつエゾリスみくじが入っていて、どの色が出てくるかは開けてからのお楽しみです。

利用時には500円玉が1枚必要です。
紙幣や他の硬貨では使えないため、事前に両替を済ませておくと安心ですね。

小銭・スマホまわりの準備も忘れずに

エゾリスみくじは500円玉専用です。旅行中は小銭ケースやミニ財布があると、参拝・おみくじ・屋台やカフェ利用のときにもスムーズです。
境内や円山公園を散策するなら、スマホの充電切れ対策もしておくと安心です。

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また、人気のため「1人1回まで」といった制限が設けられることもあります。
さらに、授与開始後すぐに完売してしまうこともあるため、訪れる前には北海道神宮の公式X(旧Twitter)などで最新情報をチェックするのがおすすめです。

注意点や仕組みを、以下に整理してご紹介します。

項目 内容
設置場所 北海道神宮「守札授与所」の奥
利用形式 カプセル式ガチャ(自分で回す)
初穂料 500円(500円玉のみ対応)
個数制限 混雑時は「1人1回」などの制限あり
鳥居の色 赤・青・黄・シークレットの全4種
注意点 おつりなし・一時的に授与中止の場合あり
推奨対策 両替の用意と事前の情報チェック

遊び心のあるスタイルと神社ならではの厳かさが調和した、特別な体験が味わえるガチャです。

シークレットを含む全4種を紹介

エゾリスみくじ 全部出典:北海道神宮X

北海道神宮の「エゾリスみくじ」は、全4種類のエゾリスがランダムで出てくる仕様です。


3種類の基本カラーに加えて、特別な「シークレット」が1種類あり、どの子が出てくるかは引いてからのお楽しみとなっています。

通常のエゾリスみくじは、赤・青・黄色の鳥居を抱えたリスが基本。
色によって運勢の内容に違いはありませんが、出てきた瞬間のときめきは格別です。

そしてもうひとつの「シークレット」は特別仕様です
特にリス好きの方にとっては、ぜひ手に入れたい一体かもしれません。

どれも手のひらサイズで、丸みを帯びた陶器のフォルムと愛らしい表情が魅力です。
運試しをしながら、思い出として形に残る楽しさも味わえます。

以下に、各バリエーションの特徴を表にまとめました。

タイプ 鳥居の色 本体の色 特徴
通常タイプ① 茶色 ベーシックで人気の定番カラー
通常タイプ② 茶色 落ち着いた印象の爽やかカラー
通常タイプ③ 茶色 明るく元気な印象。金運の願掛けにも
シークレット 特別感のある限定仕様。レア度が高い

どの子が当たるかは完全ランダムなので、開ける瞬間のドキドキ感もエゾリスみくじの楽しさのひとつです。

エゾリスみくじはどこで引ける?

エゾリスみくじは、北海道神宮の境内にある「守札授与所」で引くことができます。


具体的には、授与所の奥まった場所に設置された「カプセルトイ機」がその場所です。
初めて訪れる方にとっては少し見つけづらいかもしれませんが、立派な造りの「エゾリス神社」のような装飾が目印になっています。

機械は3台あり、すべて500円玉専用。
紙幣や両替機は設置されていないため、事前に500円玉を準備しておくことが大切です。

また、混雑時や在庫状況によっては「1人1回まで」などの利用制限が設けられることがあります。

公式情報では授与開始は9時。

3台あるはずですが、私が行った時は10時頃でガチャが1台しかありませんでした。
ほしい方は早めに行った方がいいですよ。

授与は原則として通年ですが、在庫がなくなると一時的に停止されることもあるため、訪問前に北海道神宮の公式X(旧Twitter)で最新情報を確認するのが安心です。

北海道神宮に行くなら、札幌観光とセットで計画すると便利

北海道神宮は円山公園や円山動物園にも近く、札幌観光の半日コースに組み込みやすいスポットです。遠方から行く場合は、札幌駅・大通・円山公園周辺に泊まると移動しやすくなります。

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以下に、設置場所や注意点を表にまとめました。

項目 内容
設置場所 北海道神宮「守札授与所」奥の専用コーナー
利用形式 カプセルトイ(ガチャ形式)
使用可能硬貨 500円玉のみ(おつり・両替機なし)
授与時間 開門時間内(季節により異なる)
制限 混雑時は「1人1回」など制限あり
授与停止の可能性 在庫切れや人気集中時に一時停止することあり
事前確認方法 北海道神宮の公式X(旧Twitter)を確認

アクセスしやすく、観光や参拝とあわせて立ち寄れるのも嬉しいポイントです。
ゆったりとした気持ちで境内を散策しながら、ぜひチャレンジしてみてください。

北海道神宮 エゾリスみくじの楽しみ方と注意点

神社の参拝もふもふ動物ほっかいどう イメージ

授与場所とガチャの設置場所

エゾリスみくじは、北海道神宮の「守札授与所」で授与されています。


その中でも特に、カプセルトイ式の機械が設置されているのは、授与所の一番奥まった場所です。
正面からでは少し見つけづらいですが、まるで小さな“エゾリス神社”のように丁寧に作られたコーナーが目印になります。

授与所自体は拝殿のすぐそばにあり、お守りや御朱印と同じエリアにあります。
観光客の方でも迷わずたどり着けるよう、看板や案内がしっかり整備されていますので安心です。

カプセル機は全部で3台あり、すべて500円玉専用です。
紙幣は使えないため、事前に500円硬貨を準備しておくとスムーズに引くことができます。

以下に、授与場所とガチャの設置情報を表にまとめました。

項目 内容
授与場所 北海道神宮「守札授与所」内
ガチャの位置 授与所の一番奥、3台設置
利用形式 カプセルトイ方式(自分でレバーを回す)
必要金額 500円玉1枚(硬貨専用)
案内表示 境内に案内看板あり。迷いにくい場所です
設置の雰囲気 エゾリス神社風の装飾が目印

神社の厳かな雰囲気を保ちつつ、遊び心のある設計になっているのが魅力です。

授与再開時期と制限情報

神社にたくさんの人が来ているもふもふ動物ほっかいどう イメージ

エゾリスみくじは人気のあまり、一時的に授与停止となることがあります。


実際、2024年の授与開始直後には初日から行列ができ、早々に在庫がなくなりました。
その後、再開されたのは2025年3月1日 午前9時から

これは北海道神宮公式X(旧Twitter)で正式に告知され、多くの参拝者が再開を心待ちにしていたことがうかがえます。

また、再開時や混雑する休日には「1人1回まで」などの個数制限が設けられる場合があります。
これは在庫を均等に行き渡らせるための配慮ですので、訪れる方はルールを守って楽しんでいただきたいところです。

在庫状況や最新の授与情報は、必ず北海道神宮の公式SNSなどで確認してから参拝するのがおすすめです。

再開直後や休日に行くなら、朝から動ける宿選びが安心

エゾリスみくじは早めの時間に行った方が安心です。札幌駅周辺なら交通の便がよく、円山公園周辺なら北海道神宮へ向かいやすいため、予定に合わせて宿泊エリアを選ぶのがおすすめです。

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以下に、再開や制限に関する情報を整理しました。

項目 内容
授与停止理由 初回分が早期に完売したため
再開日 2025年3月1日(土)午前9時から
再開の発表元 北海道神宮 公式X(旧Twitter)にて告知
制限内容 「1人1回まで」などの回数制限あり
最新情報の確認先 北海道神宮公式SNS・Webサイト
混雑予想 再開直後や休日は列ができることも

せっかく訪れても引けなかった…という事態を避けるためにも、事前チェックがとても大切です。

人気の理由とSNSでの話題性

エゾリスみくじ 外観出典:もふもふ動物ほっかいどう

エゾリスみくじが全国的に注目を集めているのは、ただ「かわいい」だけではありません。

その人気の背景には、神社でいただける授与品としては珍しい、ユニークなビジュアルと体験性の高さがあります。

まず、両手で小さな鳥居を抱えた陶器製のエゾリスは、まるで森の守り神のような存在感。手のひらにすっぽり収まるサイズで、ふっくらした形とやさしい表情は、見ているだけで心がほぐれます。

また、カプセルトイ形式で引くという新しい授与スタイルが、若い方や観光客のあいだで評判に。
ガチャを回して「どのリスが出るかな?」とワクワクしながらおみくじを引く体験は、神社で過ごす時間をより楽しくしてくれます。

このような体験がSNSを通じて広まり、「#エゾリスみくじ」や「#北海道神宮」などの投稿が日々増え続けているのです。
写真付きで紹介される投稿の多くは、みくじを手にした笑顔や、リスの置物と自然風景とのコントラストなど、見る人を惹きつける魅力にあふれています。

かわいく撮るなら、スマホまわりの小物があると便利

エゾリスみくじは手のひらサイズなので、神宮の緑や雪景色と一緒に撮るととても写真映えします。旅行中に落下を防ぐスマホストラップや、手ブレを抑えるミニ三脚があると撮影しやすくなります。

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どのような点が話題につながっているのか、以下にポイントを整理しました。

人気の理由 内容
見た目の魅力 鳥居を持つ陶器製のリスが可愛らしい
引く楽しさ カプセルトイ形式で、遊び心がある体験に
ランダム性 全4種類から何が出るか分からないワクワク感
SNS映え 手のひらサイズで写真映えしやすいデザイン
拡散効果 投稿が広がり、新たな来訪者を呼ぶきっかけに

一度引いてみたくなるような魅力がつまったエゾリスみくじ。SNSの話題性をきっかけに、訪れる人が後を絶たない理由がよく分かります。

境内で見られるリアルなエゾリス

境内で見られるエゾリス出典:もふもふ動物ほっかいどう

北海道神宮の楽しみは、おみくじだけではありません。

実は境内には、野生のエゾリスが自然に暮らしており、参拝の合間にその姿を目にすることができるかもしれません。

上の写真は参拝の後にエゾリスちゃんに会いたいと円山公園を散策しているときに撮った一枚。
参拝目的だったのでカメラもなく、スマートフォンで撮りました。
わずか3〜4メートルのところまで来てくれるんですよ。

本物のエゾリスを見るなら、近づかずに観察を

境内や円山公園でエゾリスに出会えたときは、追いかけたり餌をあげたりせず、静かに距離を保って見守りましょう。小型の双眼鏡やスマホ用望遠レンズがあると、離れた場所からでも表情や動きを観察しやすくなります。

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エゾリスは北海道固有の小動物で、ふわふわのしっぽと丸い目が特徴。

特に秋から冬にかけては、木の実をくわえて枝を駆け回ったり、雪の中から餌を探す姿が見られたりと、季節によって表情が変わります。

出会えるチャンスが高いのは、早朝や人通りの少ない時間帯

中でも「神宮茶屋」の裏手や、隣接する円山公園の林道付近は、リスの通り道として知られるスポットです。
木の幹に開いた洞に潜り込んだり、何気なく落ち葉の上を跳ねていたりと、まるで自然の中に物語があるような光景が広がります。

もちろん、必ず出会えるとは限りませんが、静かに歩き、耳をすませながら木々を見上げていると、小さな影が動く瞬間に出会えることがあります。

エゾリスを観察する際のポイントを、以下にまとめました。

項目 内容
見られる場所 神宮茶屋の裏手、円山公園の林道など
時間帯 朝や人の少ない時間がねらい目
季節の変化 秋〜冬は特に活発な姿が見られる
行動の特徴 木登り、穴に出入り、餌を食べる様子など
観察時の注意 音を立てず、静かに距離を保って観察

こうした出会いは偶然ではありますが、だからこそ特別な体験として心に残ります。

みくじのエゾリスを手にしたあと、実際のエゾリスに出会えたら、その喜びはきっと倍になるはずです。

エゾリスに出会える場所はこちらの記事もご覧ください

北海道神宮は、祈りの場でありながら、自然とのふれあいも感じられる貴重な場所です。

エゾリスみくじを通して感じた優しさやあたたかさを、本物のリスたちの姿からも受け取っていただけたら嬉しいですね。

あなたもぜひ、北海道神宮でエゾリスたちとの素敵な時間を過ごしてみませんか?

きっと、心に残る小さな奇跡が待っています。

北海道神宮と一緒に楽しみたい札幌スポット

北海道神宮を訪れるなら、円山公園・円山動物園・札幌中心部のカフェや水族館も合わせて回ると、半日から1日の観光コースにしやすくなります。

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北海道神宮エゾリスみくじが可愛すぎ!全4種の魅力と楽しみ方を総括

北海道神宮の「エゾリスみくじ」は、ただのおみくじではなく、訪れる人の心をくすぐる“体験”として多くの人に親しまれています。
可愛らしいデザイン、ちょっとしたワクワク感、そして自然とのふれあい。その魅力は一言では語りきれません。

ここでは、初めて訪れる方にもわかりやすいように、「北海道神宮のエゾリスみくじ」にまつわる特徴や楽しみ方を、ポイントごとにまとめました。

お出かけ前のチェックリストとして、ぜひお役立てください。

  • 北海道神宮で授与されるエゾリス型の特別なおみくじ

  • 陶器製のリスの中におみくじが入っているユニークな構造

  • エゾリスは鳥居を抱えたデザインで手のひらサイズ

  • おみくじは底のシールを剥がすだけで簡単に取り出せる

  • 引いた後はインテリアとして飾れる点も人気

  • 授与形式はカプセルトイ式のガチャで設置は守札授与所の奥

  • 1回500円で、使用できるのは500円玉のみ

  • 設置機は3台あり、神社らしい装飾で分かりやすい

  • 授与開始直後に品切れになるほどの高い人気を集めた

  • 混雑時は「1人1回まで」などの制限が設けられる場合がある

  • 鳥居の色は赤・青・黄・シークレット(金)の全4種類

  • シークレットは白いエゾリスが金色の鳥居を抱えるレア仕様

  • SNSでの写真投稿が増え、話題性と拡散力を兼ね備えている

  • 境内では野生のエゾリスにも出会えるチャンスがある

  • 朝や静かな時間帯がエゾリスの観察に適している

目的別:北海道神宮に行く前に準備しておきたいもの

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ABOUT ME
もふ子。
北海道在住の女性。
モフモフした動物が大好きで、夫と一緒に、または一人で北海道各地を巡り、動物たちの姿を観察しています。 このブログでは、シマエナガやエゾリスなど、北海道のフワフワで可愛い動物たちを紹介しています。観察スポットや撮影の楽しみ方もお届けしていきますので、ぜひのぞいてみてくださいね。